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夫への不信感と価値観の違い、離婚を決めたのに母の言葉で揺らいでいる

夫とは普段は仲が良く趣味も合うが、信頼を失う出来事があった。妊娠中に風俗店を調べていた履歴を見つけ、入籍前にも同じような形跡があった。問い詰めても誤魔化され、誠実に謝ってもらえなかった。日常生活でも倫理観の違いを感じる。住む場所についての意見の違いをきっかけに離婚を提案し、夫も反対していない。しかし母からは「子供のために我慢すべき」「馬鹿みたいなプライド」と言われ、自分の判断が正しいのか分からなくなっている。2歳の子供がいて、自力で生活していきたいと思っている。

離婚を決めたはずなのに、母の言葉で揺らいでしまう。子供のことを思えば思うほど、正解が分からなくなる。その苦しさ、よく分かります。

決断の基準
夫との関係性
母の言葉への対応

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※ 広告を含みます

ご注意ください

  • 離婚を決める前に、養育費・財産分与・親権について弁護士に相談することをお勧めします。公正証書は必ず作成してください
  • 「子供のために離婚しない」も「子供のために離婚する」も、どちらも正解になり得ます。あなたが心身ともに健康でいることが、子供にとっても大切です
  • 母の言葉に傷ついたのは、母のことが大切だからこそ。でも最終的に決めるのはあなた自身です

※ 専門的な判断が必要な場合は、税理士・弁護士・ファイナンシャルプランナー等の専門家にご相談ください。

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