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介護夜勤で先輩のやり方に衛生面の疑問——職場の慣習に従うか自分の基準を貫くか

介護職の夜勤で、先輩から教わった方法に衛生面で疑問を感じている。日中リハパンを履いている利用者に、夜間はおむつを履かせた上から使用済みのリハパンを重ね、朝おむつを抜いてそのリハパンを履かせるというやり方。パンツは一日一回替えるものだと思っていたので衝撃を受けた。コスト削減のためかもしれないが、マニュアルもなく人によってやり方が違う環境で、先輩には怖くて聞けない。

「これでいいのかな」と思いながらも、新人として声を上げにくい。利用者さんのことを思うと心苦しい。でも職場のやり方に逆らうのも怖い。その板挟みの気持ち、よく分かります。

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ご注意ください

  • 介護のケア方法に関する判断は、施設の管理者や介護福祉士などの専門職の指示に従うことが基本です。
  • 利用者の健康に関わる問題を発見した場合は、一人で抱え込まず必ず上司に報告・相談してください。

※ 専門的な判断が必要な場合は、税理士・弁護士・ファイナンシャルプランナー等の専門家にご相談ください。

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