昔は荒い言葉遣いだった。今は直したけど窮屈。どちらが本当の自分?
20代社会人女性。中高生の頃は親しい友人や兄弟に「〜じゃねーよ」「ちげーよ」など荒い言葉遣いを当たり前にしていた。女子校育ちで周りにもそういう子が多く、普通だと思っていた。大学進学後、周囲にそんな言葉遣いの人がいないことに驚いた。社会人になった今は全く使わなくなったが、常に言葉選びに悩んでいて窮屈。昔の方が性に合っていた気がする。あの頃の自分は常識はずれだったのか。
大人になって「あの頃の自分はおかしかったのかな」と振り返る瞬間、ありますよね。でも今の窮屈さも本音。どちらも本当のあなたです。
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